テーマ:自然を楽しむ・バス旅

バス旅(2月下旬)ラムパーン方面・キュウロム湖にてクルーズ・昼食。

 約2時間のクルーズで昼食。 30人乗り用、日本歌謡のカラオケで遊ぶ。 舟の速度は10kmぐらいであろうかな、さしたるエンジン音もなく走っている。 広い湖だなあー。 景観良し。 藻あり、水はわりかし透明。 風は静かに流れている。 タイではおなじみの自動車エンジン。 6人用の遊覧船あり。 このキュウロム湖…
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サムーン方面イチゴ園、王妃園、モンチョムのグッドビュウ山頂&温泉バス旅(29/Jan)

 チェンマイから約40km、静かな山里。 サムーンは、タイ最大のイチゴ生産地とのことだ。 先ずは、シリキット王妃の植物園見学。 1993年に開設、サボテン、欄、蓮など多種多様、広々とした解放感があります。  園見学中、通路から見えたバナナの花。 初めて見ました。 この花から、バナナの実が成っていくのか、また、ど…
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ドイ・アンカーン冷涼なり・寒気のバス旅(23 DEC 2014)。

  チェンマイから北へ約140kmぐらいであろうか、 みかん山が随所に見られる。 そのうちの一つの農園を専用車両に乗って見学。  雲南料理店にて、鍋料理。 具もイッパイあり、熱くて、美味い。 少し寒かったので、ビールは、遠慮したかったが、充分暖まって、ビールもうまかった。 ビールは、シンハーでした。 気球飛ばしのスポン…
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雲海を眼下に見る、ご来光バス旅⑤パヤオ湖&帰路・車中の夢。

  パヤオ湖 北タイで一番大きい湖。 乾季であり水量も少なく、水草あり。 透明度が、あまり無いですねー。 水深もなさそうで、浅瀬の沼、と言った感じ。 沼沢地と言った感想。  以前、ここで、魚釣りは、どーであろうかと、バイクで見に来たことがある。 のんびり釣り気分が、出て来ないところですねー。 へんにざわついている。 …
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雲海を眼下に見る、ご来光バス旅④ご来光だ。

 未明 ご来光を待つ。  ご来光  この地点でも待ち受けた人々  カメラを向ける 誰かが私を撮ってくれました。 杖を持ち、電灯を持ち、一人静かに居た孤独の私に見えたのでしょうかー。 心優しい、ご夫婦が、角度を変えて何度も撮ってくれました。 ありがとう。 朝日を受けてー。幸せー。 私の足で約40…
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雲海を眼下に見る、ご来光バス旅③チェンライの白い寺&今夜の宿泊場所

  チェンライにある白い寺 [ロング・クン寺院」。チェンライ県の芸術家で建立は自身の資産から、とか。 氏曰く、「世界一の寺を目指している」とのこと。 足元には、たくさんの手が伸びている。 地底から救いを求めているのだろうか。 お賽銭をかかげた手も幾つかある。 商魂たくましいのか、地獄の沙汰も金次第か、寄附かー、何だか…
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雲海を眼下に見る、ご来光バス旅②リバーリゾートでの昼食&シンハー農園見学

 昼食 チェンライ市内、川の側リゾートホテルでバイキング料理。 中国人の一団もいましたねー。 声などが一段と高いです。  コック川 遠くフアンの方から川下りがあります。 釣り人がいますねー。 透明な川ならねー。  シンハービール直営農園 いくつものなだらかな山を開墾して、広い広い農園。 随分な人が働いています…
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雲海を眼下に見る、ご来光バス旅①メーカチャン硫黄温泉&メースアイダム

 チェンライに向かって、国道118号線を約1時間走った辺りに、みやげ物とかの休憩処がある。 メーカチャン硫黄温泉で、間欠泉がある。足湯がある。 だが、これから遠路の旅になるので、浸かる気分が出ないなァ~。 でも、まさしく温泉なのである。 メースワイダム これまで、3度、やって来た所です。 毎回、水位の変化がありますねー。…
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ドンインタノン~クンユアム~メーホンソンバス旅⑥パイ。

 パイの鉄橋。 今回、初めて、教えられました。 この橋といい、道路を作った時、タイ文字看板では、日本軍が日当1バーツを支払ったと書かれているんだけど、 英語看板では、軍隊に強制させられて、 となっていました。 戦勝国は、事実を曲げて表現しているのですかー。 或は、どこの国がなんのために表現を変えるのかー。 パイの国民党…
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ドンインタノン~クンユアム~メーホンソンバス旅⑤バーン・ラック・タイ(タイを愛する村)

 立派な中国食堂だ。 この村は、国民党軍末裔らも暮らす。 ま、タイ語を話せないミャンマー人なども働いている。 雲南料理であった。 辛くもなく旨かった。 妹によく似たタイ人がいた。 メガネがずり落ちそうで、オシャレな雰囲気の彼女であった。 仕草と容貌が似ていた。 懐かしくて記念撮影をしてもらった。 この旅の、…
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ドンインタノン~クンユアム~メーホンソンバス旅④新名所になるかー。

 湖。 メーホンソン市内から見ると、雲が覆っている高い山がある。 約二時間走ったら湖畔の村に着いた。 湖では、竹の筏の遊覧がある。 バンガロー&テント群。 そのうちの一軒を見学しました。 温水設備なし。 水シャワーである。山の冬季、水は冷たい。 私には、温水バスタブが必須である。 全員で記念写真。 日タイ人合…
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ドンインタノン~クンユアム~メーホンソンバス旅その③メーホンソン宿泊

メーホンソン山頂寺院から街の中心部を見る。 飛行機の滑走路が短い、前方に高い山がある。 プロペラ機なら離陸は容易であろうなと推測。 昔、 メーホンソンは、ミャンマーに攻められたらしい、 山頂寺院は、ミャンマーの尖った特徴がある。 池がある。 有名な寺がある、何となく奈良の猿沢池を思い出す。 大きく違うところは…
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ドンインタノン~クンユアム~メーホンソンバス旅その②野生ヒマワリ群生地散策。

 メーウーコーの野生ヒマワリ群生地散策。 道端から山の中腹、山頂に向かってメキシコひまわりが咲き誇っている。 通称、メーホンソンのひまわりと呼ばれるそうだ。 同じくバス旅のタイ人グループと。 満開の花あり、蕾あり。 私には、頃合いの見どころであった。 ここへは、これまで3回来ました。 花の匂いにひたります。 …
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ドンインタノン~クンユアム~メーホンソン~パイへのバス旅その①ドンインタノンワチラターン滝。

 ドイインタノン・ワチラターン滝(11月18日)。 水量多し、滝しぶきが舞い、人にも道路にも降りかかり、濡れました。 急流になり、魚の姿見えず。 たぶん流されただろう。  人力による脱穀。 昔、日本でも見た風景。 ジーゼルエンジンが開発されてから動力で脱穀されていた。 メーホーソン、車窓から見えていた所は、人力によ…
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自然を楽しむ会・バス旅(10月29日)に参加その③プロンアルドン温泉。

  サンカーンペンの温泉地に到着。 道は二股になっている。右に曲がれば、サンカーンペン温泉 左に曲がれば、プロンアルドン温泉である。 入場料は、タイ人も外国人も20バーツ。 源泉である。 タマゴを9分間、浸けました。 持ち帰ってから、再度、ゆでて、食べたらいいやーと思いましたら、女子が、そのまま熱く持ち帰るので、 固ゆ…
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自然を楽しむ会・バス旅(10月29日)に参加その②タートンロッジ&公園。

  チェンマイから約70kmタートンロッジにて昼食&公園にて静かなる森林浴。  周囲を散策すれば、木造家屋のあれこれはゲストハウスとなっている。 1泊2人連れで1、200バーツから6人で4,000バーツ。 貴君は、この家に泊まるや?。 整備された小川。 木の形が象に似ているので、またがる、それがし。 或いは、しなやか…
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自然を楽しむ会・バス旅(10月29日)に参加その①メータム村。

 チェンマイ・ロングステイの会からのバス旅である。 乾季の半年、月1回の旅。毎回、私は楽しみにしている。 バイクで再度、訪れたりも、している。 また、遠過ぎたり、クネクネ、あちこち回った道路は、道路は覚えられず、にいます。 さて、今回、先ずは、チェンマイから約65kmのメータム村である。 マッカデミアー、コヒー、イチゴ80…
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自然を楽しむ会・モーホムの里他・日帰りバス旅その④

  ペムアンピー国立森林公園。 自然に浸食されて奇岩と呼ばれていますが、こんな崖山、工事中の山みたい。 子供の頃に遊んだ記憶がよみがえります。 何でも観光資源の涙ぐましい名付と解釈したくなる(^^)。   モーホームと呼ばれる藍染の半袖シャツ。 昔、農村の男子には特に服がない。野良着を洗えば冠婚葬祭の礼服になった。 今、…
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自然を楽しむ会・モーホムの里他・日帰りバス旅その③

  総チーク材の家・バーンローイトン入口。 入場料要す。バス旅、おまかせ旅なので、入場料込み、金額は知らず。 あちこち訪問したが、皆目、気にせず入園しました。小学生の修学旅行気分。金銭感覚なし。 道順も覚えず。再訪問は出来ないだろう。 バーンとは家のこと。家の柱は130本、樹齢300年の木。柱には細かい彫刻あり。 柱及び象…
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自然を楽しむ会・モーホムの里他・日帰りバス旅その②

  バーンウオンブリー。かっての領主館。今は博物館。 この建物は領主館で男子のみが居住。 次なる建物は女子のみが暮らす女子館。 歴史を語る博物館関係者。 プレー県は、観光に力を入れているようです。 一族が代々受け継いできた家具等が展示されています。 博物館関係者、プレー県の観光協会関係者らと記念写真。 みどり色の袋…
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自然を楽しむ会・モーホムの里他・日帰りバス旅その①

  >チェンマイ10月29日(火)07時30分発。 目的地はプレー県・200kmの旅。 私の楽しみは、訪問先の一つである、かっての領主の館バーンウオンブリー見学とモーホームの里で、モーホーム(タイ農民の作業着兼冠婚葬祭の礼服とも聞いたことがある)を買うカモも知れないことであった。 プレー県。四方を山で囲まれた盆地。気温は内陸…
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