チェンダーオの山村。以前、飲用水の浄化装置を提供した村で目の検査をして老眼鏡を提供するボランテア活動に参加。諸準備から2泊3日にわたり約180人が受診した。
受診に集まる村人。
村のボランテア世話人やロータりークラブ面々の受付。
視力検査。お年寄りはヤフー族であったか、民族語しか分からない。当然西洋数字は分からないが民族の若い人が通訳するすし、象形文字も使うので問題なし。
検眼する。
老眼鏡の受け取りを待つ人々。
私は、目が右ききか左ききかのの検眼を3人スタッフで担当した。黒い点を見続けて最後はどちら側の目で見たか、の確認である。
"ロータリークラブ・目の検査を提供す。" へのコメントを書く